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アロハコインのホワイトペーパー紹介その3「森下 敬一医学博士」

下記投稿の続編です。ぜひ併せてご一読ください。

アロハコインのホワイトペーパー紹介その1「中村宇利博士」

アロハコインのホワイトペーパー紹介その2「ウィリアム・A・ティラー博士」


今回はアロハコインの運営母体となっている「ALOHA PEACE 財団」の顧問の森下敬一医学博士をご紹介いたします。


森下敬一博士は日本の予防医学・自然医学界の第一人者であり「千島・森下学説」の徹底検証・実証をされたことで非常に有名な先生です。

博士の「腸管造血説」や「経絡造血説」は医学界の常識を根底から変えてしまうとも言われてます。

船瀬俊介氏の著書『STAP細胞の正体/「再生医療は幻想だ」復活!千島・森下学説』/花伝社刊
によると下記の通り「不食で生きている人がいる医学的根拠」の一つとも言えそうです。

『1970年代には、「細胞寄生説」が真実として認定されている。これは、それまで人体細胞の一部であると思われてきたミトコンドリアなどが、過去には別の微生物であり、それが人体の細胞内に侵入して寄生し共存して生き続けて来た、という驚愕事実である。これは、ダーウィンの進化論すら覆す現象というしかない。
 さらに、近年、不死の微小生命体が発見されている。それはソマチッドと命名され、試験管内では16段階に生態変化することも観察されている。
 森下敬一博士は、宇宙の生命エネルギーが経絡に吸収されるとこのソマチッドが次第に成育・増殖し、それが集合して淋巴球となり、次いで赤血球を構成し、赤血球が体細胞に変化する・・という「経絡造血説」を提唱している。まさに、細胞新生・・。だから不食、不飲で生きている人々が、現実に数多く存在すること
もまったく不思議ではない。』


森下敬一博士は、現在「ALOHA PEACE 財団」理事でハワイのジュジュべクリニック院長の亀井士門博士と共に「アロハ医学」の構築を行っているご縁で顧問に就任されたそうです。

森下敬一博士の存在は、今後のランドオブアロハの発展において非常に重要な要素となるのではないかと個人的に直感しています。

アロハコインのコアメンバーはもう本当に物凄い方々が世界中から結集されていて神懸かり的だと思います。

(続きます)

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プロフィール

ueharakazunori

Author:ueharakazunori
自称「世界を美味しく料理する革命家」
オーガニック菜食料理かえもん店主です。http://www.organickaemon.com/
肥料や農薬を使用せず自家採種や固定種の種から育てられた美味しい自然栽培野菜など安全な食材を使ったヴィーガン料理を開発中です。
「かえもん」では、従業員が一人も存在しないという大変ユニークな経営スタイルを採用しております。
正社員・契約社員の代わりに「安心安全な食の自衛隊員」、パート・アルバイトの代わりにボランティアの「フェアリーお手伝いさん」がいます。フェアリーお手伝いさんは90分間働くと店独自のコミュニティー通貨である「MON」を100単位受け取れます。現在のレートは1MON=16円に設定されています。つまり100MON=1600円の価値があるのでランチや無農薬米の代金として貯めたMONを利用出来るシステムです。現時点で約520名のフェアリーさんが登録中です。
このコミュニティー通貨「MON」を使えるオーガニック関連のショップを将来的には全47都道府県に開業プロデュースすることにより安心安全な商品やサービスの提供者を経営支援していくことを目指しております。

また免疫力を高め、腸内細菌フローラを整えながら、ミトコンドリアを活性化しエネルギー効率を飛躍的に向上させるためのライトボディー講座も開講しています。
http://ueharakazunori.com/
ライフワークは何も飲まず食わずの状態で登山(不食登山)をすることです。3年以内にアフリカ大陸最高峰のキリマンジャロを不食で踏破することを当面の目標にしています。このキリマンジャロ不食登山成功までのプロセスをドキュメンタリー映画として制作、自主上映作品として公開する計画を映像プロデューサーや映画監督の方々と企画しております。人間の無限の可能性を信じている方、この取り組みに賛同してくださる方は一緒にその可能性を探求してみませんか!